あふれだす

夢の話とか思った事とか、技術とあんまり関係ない事を書く。情緒不安定なタイミングで駄文を書き捨てることもある。

夢。

家に居た。現実とだいたい同じなんだけど、川じゃなくて海があって、駅が山の上にあり、両親も近くに住んでいた。何かの手伝いをしに往復をしている。

場面が変わり、中学校の同窓会のようなところにいた。覚えているような覚えていないような面々が並ぶ。近くにいた人が何かしらで不意にキレてきて、顔も名前もよく覚えていない女の子に制され、会場を出る。

駅の近くにいた。車屋さんがあり、新車を暫らくタクシーとして使って、気に入った人はそれを格安で買えるというやつがあった。タクシーに乗って家に帰ってみる。 駅前はやたら道が狭く、スレスレで曲がっていった。家の前は崖やらがあり、前輪がはみ出るのはセーフだったのでギリギリ通過してなんとか家に辿り着けた。

場面が飛び、地元の山にいた。木々にミイラ化した死体のようなものや白骨が吊るされている。ここにあってはいけないものだと思って慌てて山の斜面を滑らせて下に落とす。 しかし、突然これはこの地域の風習で伝統的な先祖の弔い方だということを理解する。 まずいことをしてしまった。遺族に謝りに行く。 親戚のおじさんに何をやらかしたか告げると、無言でおじさんは高速道路を徒歩で横断し始める。早まらないでくれと後を追う。

どうしたものかとうんうん唸ってたら目が覚めた。